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ハーブイン「タケダ」について -特徴-

動かして、やわらかくして、スルッと。 だから翌朝、自然に近いお通じ。

ハーブイン「タケダ」は、「大黄」と、「甘草」という2つの生薬を組み合わせることで、大腸をしっかりと動かします。
さらに、硬くなった便をやわらかくして排便しやすくする成分、「DSS(ジオクチルソジウムスルホサクシネート)」を配合。
就寝前に服用すれば、翌朝、自然に近いお通じが得られます。

大黄に含まれる瀉下成分「センノシド」が、大腸のぜん動運動を促します。武田薬品が開発した「信州大黄」には、センノシドが多く含まれています。甘草には、大黄の瀉下効果を助けるはたらきがあります。また、大腸刺激成分である大黄が引き起こす下痢や腹痛を軽減する効果もあります。DSSは、便の表面張力を低下させることで水分を与えて、便をやわらかくします。
また、便の容量を増やしてぜん動運動を促す効果もあります。

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